
気に入って3年以上使った。それでも最後は乗り換えました。
2022年、我が家は宅配水タイプのプレミアムウォーターから、浄水型ウォーターサーバーのエブリィフレシャス tallへ乗り換えました。当時は夫婦ともに在宅ワークになり、水の消費量が一気に増加。月々6,000円を超えることもあった水代を抑えたくて選んだのが、月額定額で水道水を浄水できるエブリィフレシャス tallでした。
その後、娘が生まれてミルク作りにも使いながら3年以上使用。使い始めてすぐの感想ではなく、長く使ったからこそ分かった良さと面倒さの両方があります。そして2025年11月、我が家は水道直結型のウォータースタンド アイコンへ乗り換えました。
この記事では、2022年当時に本当に良いと感じていた部分はそのまま残しつつ、3年以上使った現在の視点から「なぜ乗り換えたのか」「それでもエブリィフレシャス tallをおすすめできるのはどんな人なのか」まで正直にまとめます。
この記事を書いている私は、デザイナー歴20年。アートディレクターとしてデザイン業界で働きながら、ライフスタイルブログ「LIVINGSKAPE-リビングスケープ-」、その他にもお金のブログ「MONEYDOSCOPE-マネードスコープ-」や子育てブログ「dotmomdad-ドットマムダッド-」を運営。Instagramのインテリアアカウントは現在フォロワー10万人。インテリアコーディネートやライフスタイルに役立つ情報を発信しています。
結論|3年以上使って満足。でも我が家は水道直結へ

先に結論から書くと、エブリィフレシャス tallを選んだこと自体は今でも後悔していません。宅配水から乗り換えたことで水の残量や料金を気にせず使えるようになり、重たいボトルの受け取りもなくなりました。デザインも気に入っていましたし、娘が赤ちゃんだった頃にはECO温水がミルク作りにかなり便利でした。
ただ、長く使ううちに気になってきたのが給水とタンク洗浄です。水をよく使うからこそ何度も給水する必要があり、子どもが生まれて生活が忙しくなるにつれてタンクを洗う作業もだんだん面倒に。最終的には「次に替えるなら、もう水を補充しなくていいものがいい」と考えるようになり、水道直結型のウォータースタンド アイコンへ乗り換えました。
給水やタンク洗浄が気にならないなら、エブリィフレシャス tallは今でも魅力的。そこまでなくしたいなら、水道直結型まで検討する価値があります。

エブリィフレシャスに大きな不満があったわけではありません。3年以上使う中で、我が家がウォーターサーバーに求める「ラクさ」の基準が変わった、という感覚が一番近いです。
どのタイプが自分に合うのか迷っている場合は、宅配水・給水型・水道直結型をまとめて比較したこちらの記事から読むと分かりやすいと思います。
給水型が自分に合いそうなら、現在の料金やキャンペーンも確認してみてください。
エブリィフレシャス tallを選んだ理由
今では浄水型ウォーターサーバーもかなり増えましたが、私が選んだ2022年当時は今ほど選択肢が多くありませんでした。我が家が宅配水から浄水型へ乗り換えた最大の理由は、使う水の量が増えすぎたことです。
在宅ワークで月の水代が6,000円超え

エブリィフレシャス tallの前に使っていたのは、プレミアムウォーターのamadanaモデルでした。デザインも気に入っていましたし、天然水にも不満はありませんでした。ところが夫婦ともに在宅ワークになり、それまで月24L程度だった消費量が一気に増加。月に3〜4本使うようになり、水代が6,000円を超えるようになりました。
麦茶を作ったりBRITAを併用したりもしましたが、結局いつでも冷水・温水が出るウォーターサーバーを使ってしまうんですよね。そこで、「宅配水を節約しながら使う」のではなく、水道水を浄水して定額で使えるタイプへ替えようと考えました。

水を飲むたびに「今月何本目だろう」と考えるようになったのが、乗り換えを考えた一番大きなきっかけでした。
最後の決め手はやっぱりデザイン

機能や料金を比較したうえで、私がエブリィフレシャス tallを選んだ最後の決め手はシンプルにデザインでした。当時いくつか浄水型を調べましたが、どうしても家電っぽさが強かったり、形が好みではなかったり。その中でtallはリビングやキッチンに置いても違和感がなく、これは3年以上使ったあとも印象が変わりませんでした。

デザイナーという仕事柄、毎日目に入るものは機能だけでなく見た目もかなり重要。ここは最後まで気に入っていた部分です。
3年以上使って分かったエブリィフレシャス tallのメリット
使い始めた頃に感じたメリットの中には、3年以上経っても評価が変わらなかったものがたくさんあります。特に我が家では、定額料金、温度設定、宅配不要の3つが生活に合っていました。
水をどれだけ使っても月額定額

エブリィフレシャス tallは、水道水を浄水して使うタイプです。2026年8月現在、tallのレンタル料金は月額3,300円(税込)。水道代と電気代はかかりますが、使う水量によってサーバーの月額料金が増えることはありません。
プレミアムウォーター時代は「今月もう3本目か……」と残量を少し気にしていましたが、tallにしてからそれがなくなりました。料理やコーヒー、麦茶などにも気兼ねなく使えるようになり、料金を気にしながら水を使う生活から解放されたことが、乗り換えて最初に感じたメリットでした。

たくさん使うほど料金が増える宅配水から替えたので、「好きなだけ使える」という感覚はかなり大きかったです。
3年以上経っても好きだったサーバーデザイン

見た目については今でもかなり好きです。ウォーターサーバーは一度置くと毎日目に入ります。冷蔵庫ほど大きくはないとはいえ、リビングから見える位置に置く我が家では「家電として目立たないこと」がかなり重要でした。

正直、ここは機能とは別の話。でもインテリアをなるべく崩したくない人にとって、tallを選ぶ大きな理由になると思います。
常温水をワンタッチで出せるのが便利

使ってみて想像以上に便利だったのが常温水です。それ以前は冷水と温水を混ぜて飲むこともありましたが、tallならNORMALボタンからそのまま常温水を出せます。
現在のtallも、冷水・ECO冷水・温水・ECO温水・常温水・再加熱による高温水という6段階に対応しています。ECO温水は約70〜75℃、再加熱後の高温水は約90℃。朝起きた直後や、あまり冷たい水を飲みたくないときには地味に便利です。

毎日のことなので、この「わざわざ冷水と温水を混ぜなくていい」は思っていた以上に使いました。
娘が赤ちゃんの頃、ミルク作りでかなり活躍

これは契約した時点では想定していなかったメリットです。2022年7月に娘が生まれてからは、約70〜75℃になるHOT ECOをミルク作りでかなり使いました。
厚生労働省は乳児用調製粉乳を作る際、70℃以上のお湯を使用することを案内しています。tallのECO温水は現在も約70〜75℃なので、当時はわざわざ沸騰したお湯を大きく冷ます必要がなく、特に夜中のミルク作りで助かりました。

契約したときには夫婦2人だったので、この機能をここまで使うとは思っていませんでした。生活が変わってから「これ付いていて良かった」と実感した機能です。
当時実際に使っていた育児グッズについては、こちらの記事でもまとめています。
宅配水の受け取りとボトル管理がなくなった

宅配水を使っていた頃は、水がなくなる前に注文数を考えたり、届いた重たいボトルを室内へ運んだりする必要がありました。tallは水道水を使うので、その作業はゼロ。給水という別の作業は発生しますが、水を注文する・受け取る・保管するという宅配水特有の手間がなくなったことは明確に楽でした。

12Lの宅配水を運ぶことと比べれば、給水型へ替えたときは本当にラクになったと感じました。
水の味はどう?天然水とは違うけれど不満はなかった

浄水型へ乗り換えるとき、料金と同じくらい気になっていたのが水の味です。それまで天然水のウォーターサーバーを使っていたので、「水道水を浄水しただけで本当においしく飲めるのか?」という不安はありました。
実際に飲んだ最初の感想は、普通においしいでした。天然水とまったく同じ味かと聞かれれば違います。私には天然水の方が少しまろやかな印象があり、tallの浄水はもっとクセがなく、すっきりした感じでした。でも3年以上使っていて、「味が嫌だから天然水へ戻したい」と思ったことはありません。
2026年8月現在、tallのハイグレードタイプのカートリッジは50種類の物質を除去し、月間約100L使用の場合は1年に1回の交換が目安です。以前から利用している場合は、カートリッジの種類によって交換時期が異なります。
以前の記事では、当時のカートリッジ仕様をもとにBRITAとの除去性能の比較なども書いていましたが、現在は仕様が変わっているため削除しました。味についてはスペックだけではなく好みの差が大きい部分ですが、少なくとも我が家では天然水から乗り換えても3年以上不満なく飲めました。

水の味はかなり心配していた部分ですが、結局ここが理由で乗り換えを考えたことは一度もありませんでした。
3年以上使って見えてきたデメリット
使い始めた頃は、それほど気になっていなかったこともあります。特に大きかったのが給水とタンク洗浄。この2つは「数回使って分かるデメリット」というより、毎日使い続けたことで少しずつ負担になっていきました。
一番の不満は、結局「給水」だった

tallは水道水を上部のタンクへ入れて使います。宅配水の重たい12Lボトルを交換することに比べればかなり楽ですし、最初は私もほとんど負担に感じていませんでした。でも家族が増えて水を使う量も増えると、当然その分だけ給水回数も増えます。
特に地味にストレスだったのが、飲みたいタイミングでタンクが空になっていること。夜に水を飲もうとして空になっていて、キッチンまで水を汲みに行く。この小さな作業が何年も積み重なると、「次はもう給水自体がないものがいいな」と思うようになりました。

朝に入れても夜には空。多い日は1日に何度か給水することもあり、「水を飲む前に水を入れる」というワンクッションがだんだん面倒になってきました。
タンク洗浄も、生活が忙しくなるほど面倒に
公式では現在も、上部の貯水タンクを3日に1度を目安に洗うよう案内されています。使い始めた当初は「2〜3分なら余裕」と思っていて、実際それほどストレスなく続けていました。
でも娘が生まれて生活が忙しくなると、少しずつ洗浄頻度が落ちていきました。以前の記事には、公式推奨よりかなり間隔が空いてしまった当時の実情も書いていましたが、もちろん推奨されている使い方ではありません。今振り返ると、ちゃんと推奨頻度で洗えないこと自体が、我が家の生活に給水型が合わなくなってきたサインだったと思います。
「洗うのが大変」ではなく、「ずっと続けるのが地味に面倒」。3年以上使って一番印象が変わったのはここです。

最初は全然苦にならなかったんですよね。だからこそ、長く使ってみないと分からないデメリットだったと思います。
大きなタンクはシンクとの相性もある

tallはタンク総容量8.7Lで、床置きタイプとしてしっかり水を使える反面、上部タンクもそれなりの大きさがあります。我が家のシンクでは洗えましたが、ワンルームなどの小さなシンクでは扱いにくい可能性があります。

導入前には本体サイズだけでなく、「このタンクを自宅のシンクで定期的に洗えるか」まで考えておいた方がいいと思います。
宅配水のような備蓄水にはならない
水道水を使う浄水型なので、未開封の宅配水ボトルをそのまま災害用として保管することはできません。我が家ではウォーターサーバーとは別に保存水を用意していました。これはtall特有の欠点というより、給水型・水道直結型の浄水サーバーを選ぶ場合に共通して考えておきたいポイントです。

浄水型にするなら、災害用の保存水はウォーターサーバーとは別で考えておくのがいいと思います。
そしてウォータースタンド アイコンへ乗り換えた
3年以上エブリィフレシャス tallを使ったあと、2025年11月に我が家はウォータースタンド アイコンへ乗り換えました。理由はものすごくシンプルです。
給水したくなくなったから。
宅配水からtallへ替えたときは「ボトル交換がなくなって楽になった」と感じました。それから3年以上経つと、今度は「水道水をタンクへ入れる作業もなくせるなら、なくしたい」と考えるようになりました。つまり、エブリィフレシャス tallに大きな不満があったというより、ウォーターサーバーに求めるラクさの基準が変わったという方が近いです。
アイコンは水道につないで使うため、給水タンクへ水を補充する必要がありません。給水タンク自体がないので、取り外して洗い、乾かして、本体へ戻す作業もなくなりました。もちろんアイコン自体が完全に掃除不要というわけではありませんが、我が家が一番面倒に感じていた「給水タンクへの補充とタンク洗浄」がなくなったことが、次のウォーターサーバーを選ぶ最大の決め手になりました。

「給水くらいなら気にならない」という人なら、工事不要で置けるtallの方が合う可能性があります。逆に私と同じように「給水タンクの補充も洗浄も面倒」と感じるなら、アイコンまで比較してから決めるのがいいと思います。
実際にエブリィフレシャスから乗り換えてどう変わったのかは、こちらで詳しく書いています。
エブリィフレシャス tallが向いている人・向かない人
ここまで3年以上使った経験を振り返ると、以前より「どんな人におすすめか」がはっきりしました。単純に浄水型がいいかどうかではなく、給水を許容できるかどうかが大きな分岐点だと思います。
tallが向いている人
- 水をたくさん使うので月額定額にしたい
- 水道への接続工事をせずに浄水型を置きたい
- サーバーのデザインにもこだわりたい
- 常温水や約70〜75℃のECO温水を使いたい
- 宅配水の受け取りやボトル保管をなくしたい
- 数日に一度のタンク洗浄や日々の給水が苦にならない
特に賃貸などで水道への接続を避けたい場合や、設置場所をある程度自由に選びたい場合、tallの「水道につながなくていい」という特徴は大きいと思います。

給水を許容できるなら、料金・機能・デザインのバランスは今でもかなりいいと思います。
最新の料金やキャンペーンは、申し込み前に確認しておくのがいいと思います。
tallより水道直結型が向いている人
- 毎日の給水そのものをなくしたい
- 給水タンクを定期的に洗うのが面倒
- 家族で使う水の量が多い
- キッチン周辺に水道直結型を設置できる
これはまさに最終的な我が家です。給水型を3年以上使った結果、「次は給水しなくていいこと」を最優先にしたのでアイコンへ乗り換えました。

水をよく使う家庭ほど、定額制のメリットは大きい。でも同時に、給水回数も増えます。ここをどう感じるかが分かれ目だと思います。
天然水の宅配型が向いている人
逆に、天然水そのものの味にこだわりたい人や、ウォーターサーバーの水を災害時の備蓄としても活用したい人は、宅配水タイプも候補になります。

結局、どれが一番優れているかではなく、自分が何を面倒に感じるかで選ぶのが一番失敗しにくいと思います。
「結局どの方式が自分に合っているの?」という場合は、給水型・水道直結型・宅配水型をまとめて比較した親記事で整理しています。
2026年現在のエブリィフレシャス tallの料金・スペック
私が契約した2022年から変わっている部分もあるため、2026年8月9日時点の公式情報をもとに主要スペックを整理します。
| 項目 | エブリィフレシャス tall |
|---|---|
| 月額料金 | 3,300円(税込) |
| タンク容量 | 合計8.7L |
| カートリッジ除去物質数 | 50種類 |
| 浄水フィルター交換 | 1年に1回※ |
| 冷水 | 5〜10℃ |
| ECO冷水 | 約10〜15℃ |
| 温水 | 80〜85℃ |
| ECO温水 | 約70〜75℃ |
| 常温水 | 室温により異なる |
| 高温水 | 約90℃ |
| 電気代 | 約401円/月〜 |
| サイズ | 幅290×奥行363×高さ1,125mm |
以前の記事から特に大きく変わったのがカートリッジです。現在のハイグレードタイプは除去物質50種類・月間約100L使用の場合は1年に1回の交換が目安になっています。一方、以前から利用している場合はカートリッジの種類によって交換時期が異なるため、自分に届いているカートリッジの案内を確認してください。
2026年8月現在、レンタルプランを契約またはサーバー交換してから3年未満で解約した場合は40,000円(不課税)が発生します。ただし契約時期によって条件が異なるため、必ず契約時の書面を確認してください。

私が契約した当時と現在では条件が変わっています。古い口コミだけで判断せず、申し込み時点の条件を見るのが大事です。
最新の料金や実施中のキャンペーンについては、公式ページで確認できます。
よくある質問
最後に、エブリィフレシャス tallを検討するときに気になりやすいポイントを、現在の仕様と私の実体験をもとにまとめます。
タンクはどのくらいの頻度で洗う?
公式では、上部タンクを取り外して3日に1度を目安に洗浄するよう案内されています。私も最初はその程度の頻度なら問題ないと思っていましたが、子どもが生まれてからだんだん負担に感じるようになりました。短期間なら小さな手間でも、毎日使う家電なので「数年間続けられそうか」で考えるのがいいと思います。
カートリッジ交換は面倒?
現在のハイグレードタイプでは、月間約100L使用の場合、交換目安は1年に1回です。日常的に行う作業ではないので、私はカートリッジ交換そのものを大きな負担に感じることはありませんでした。なお、以前から利用している場合はカートリッジの種類によって交換時期が異なります。
ミルク作りにも使える?
tallのECO温水は約70〜75℃です。厚生労働省は乳児用調製粉乳の調乳には70℃以上のお湯を使うよう案内しています。我が家でも娘が赤ちゃんだった時期に実際に使っていて、夜中のミルク作りではかなり助かりました。
解約金は?
2026年8月現在、公式FAQではレンタルプランを契約またはサーバー交換してから3年未満の場合、40,000円(不課税)と案内されています。契約した時期によって解約金が異なるため、以前から利用している場合は契約書面の確認が必要です。
実際に私がエブリィフレシャス tallを解約したときの手続きや費用については、こちらの記事で詳しくまとめています。

料金やカートリッジ、解約条件は私が使い始めた頃から変わっています。このあたりは古いレビューではなく、契約する時点の情報を確認した方が安心です。
まとめ|今選び直しても、条件が合えばtallはあり
エブリィフレシャス tallを3年以上使って、最終的に我が家はウォータースタンド アイコンへ乗り換えました。でも、それは「tallがダメだったから」ではありません。
宅配水を使っていた頃に抱えていた料金やボトル管理の悩みは、tallへ乗り換えたことでかなり解消されました。常温水やECO温水も便利で、娘が赤ちゃんだった時期には特に助けられました。その一方で、長く使ったからこそ分かったのが給水とタンク洗浄の手間です。
工事なしで使える浄水型を探しているならtall。給水タンクへの補充と洗浄までなくしたいならアイコン。今の私は、この基準で比較します。
我が家の場合は、「宅配水のボトル交換をなくしたい」からエブリィフレシャス tallへ。それから3年以上使い、「今度は給水までなくしたい」と感じてウォータースタンド アイコンへ。生活が変わるにつれて、ウォーターサーバーに求めるものも変わっていきました。

それでも、給水型で問題ないならエブリィフレシャス tallは今でも候補に入れるウォーターサーバーです。3年以上使った今でも、そこは変わっていません。
エブリィフレシャス tallが自分に合いそうなら、最新の料金やキャンペーンを確認してみてください。
一方、私が現在使っているウォータースタンド アイコンについては、エブリィフレシャスから実際に乗り換えて感じた違いをこちらの記事で詳しくまとめています。
どちらかだけでなく、宅配水も含めて自分に合うタイプから選びたい場合はこちらです。
最後までお読みくださりありがとうございました!
![暮らしと北欧インテリア|LIVINGSKAPE[リビングスケープ]](https://livingskape.jkdecor.com/wp-content/uploads/2020/09/cropped-lslogo-2.png)